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世界のキタニストよ、応援しよう。アウトレイジ ビヨンドを

2012/07/29
category - 日記
                         
1年前、北野武監督が撮影準備に入っていた頃、
あの東北地方太平洋沖地震が発生。その影響で
撮影を延期していた「アウトレイジ」の続編が完成し、いよいよ公開される。

読売ニュースによると。



北野武監督の最新作「アウトレイジ ビヨンド」の撮影現場の様子を
おさめたメイキング映像と、新画像が公開された。

 血と暴力の世界に生きる男たちの生き様と抗争を描いた「アウトレイジ」の
続編。前作で死んだはずの大友(ビートたけし)が東西組織の勢力争いに
巻き込まれ、さらにそこへ警察が介入する。登場人物全員が悪人の抗争劇を描き出す。

 公開された新画像は、加瀬亮演じる関東の暴力団組織・山王会の若頭・石原の
姿を捉えたものなど。関東最大の組織・山王会と、関西最大の暴力団・花菱会の
抗争を主軸に、出所した大友、警察など、様々な人物たちの思惑が交錯する
物語設定を描いた人物相関図もあり、この作品から登場する光石研、
名高達男、田中哲司らの姿もある。

 特別映像は、ビートたけしをはじめ、三浦友和、西田敏行、高橋克典、
新井浩文、桐谷健太らキャストたちの鋭い眼光が印象に残る撮影現場の風景。
物語の詳細は不明だが、大規模な撮影機材や、ガン・アクション、派手に
車が横転するカー場面なども登場し、スケールの上でも「前作超え」
している模様。また、北野監督の作品の中では最もセリフの多い作品に
なるようで、これまで省略と沈黙で豊穣な世界を描いてきた北野監督が
アクションとセリフの応酬でどんな世界を描き出すのかも気になるところだ。


さらに、嬉しいことに

イタリア・ベネチアで8月29日から開催される
第69回ベネチア国際映画祭のコンペティション部門出品作に、北野武監督(65)の
「アウトレイジ ビヨンド」が選ばれた。

 配給のワーナー・ブラザース映画が発表した。北野監督は「HANA―BI」で
同映画祭最高賞の金獅子賞、「座頭市」で同銀獅子賞(監督賞)を受賞している。

 暴力団組織の激烈な権力闘争を描く作品で、2010年のカンヌ国際映画祭の
コンペティション部門に出品された「アウトレイジ」の続編。北野監督は
俳優ビートたけしとして出演もしている。ベネチア出品にあたり、
「どう観てくれるのか、前作のカンヌ映画祭上映以上にその反応が楽しみです」と
コメントしている。

(2012年7月26日08時45分 読売新聞)


さて、世界中に多数存在しているとされるキタニストの諸君。
今こそ、我々の出番だ。一番に映画を見て広報し応援し
吉報を待とうではないか。
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