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ずる賢いオウム逃亡犯高橋克也VSおまぬけ警察②まるで緊張感のない間抜け警察

2012/06/10
category - 日記
                         
②まるで緊張感のない間抜け警察

先週、次のような報道があった。
  
オウム真理教による地下鉄サリン事件で、特別手配中の
高橋克也容疑者(54)が潜伏していた川崎市内の署長が6日、
意見交換会と称して飲酒していた問題で、県警内部からも
「緊張感がなさ過ぎる」と、批判の声が上がった。

 県警警務課によると、6日午後2時半に川崎市内の全8署の署長と、
8署の人事や企画の調整にあたる県警川崎市警察部の部長ら計17人が
署長会議に参加した。


 県警警務課によると、6日午後2時半に川崎市内の全8署の署長と、
8署の人事や企画の調整にあたる県警川崎市警察部の部長ら計17人が
署長会議に参加した。

 会議の間、県警本部長から各署に、高橋容疑者の検挙に向けて職務質問などを
徹底するよう通達があった。午後5時20分に会議が終わると、署長たちは
それぞれ署に連絡して対応を指示。その後、17人のうち署長8人を含む13人が
近くのホテルの宴会場に移動した。

 懇親会は午後5時40分に始まり、約1時間40分後に終わるまでビールの
中瓶約20本や焼酎約1リットルなどを飲んだという。出席者によると、懇親会が
始まる前に一部から「飲酒は控えるべきでは」という意見も出た。
しかし、直前のキャンセルはホテル側に迷惑がかかるという理由などから、
「何となく始めてしまった
」(出席者)という。

 懇親会が始まった頃、県警本部は各署に対し、管内の宿泊施設に高橋容疑者が
潜伏していないかなどを確認するよう指示。署に残っていた署員たちが急きょ動員され、
チラシを作成するなどの対応に追われた。

 川崎市内の署に所属する署員はホテルなどを巡回した。署員は「このタイミングで
飲酒なんて考えられない。真面目に仕事をしている現場の士気に悪影響を与える」と
憤っていた。

 県警の名和(なわ)振平(しんぺい)警務部長は
当時の状況を考慮すると不適切だった。
緊張感を持って職務に取り組むよう指導したい

とコメントした。


 まあどいつもこいつも緊張感がまるでない。相手は、死刑になるかも
しれない恐怖で、死にもの狂いで逃走しているのだ。

こちらもそれなりの覚悟で追い詰めないと、また捜査網から
するりと逃げられてしまう。

県警の名和(なわ)振平(しんぺい)さんも「緊張感を持って職務に取り組むよう指導したい」
とか悠長なことを言ってる場合じゃない。
オウム事件の犠牲者のことを考えたら、懲戒処分が当然でしょ。

 ずる賢いオウム逃亡犯高橋克也VSおまぬけ警察。最後にどちらが
勝つか、なんとなく結果が見えてきた。

 警察が今のままのぬるま湯体質を変えないかぎり、勝ち目はない。

続きは、また今度。
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