ヘッダー画像

全記事(数)表示

全タイトルを表示

ボットチェッカー

Yahoo!ボットチェッカー MSNボットチェッカー Googleボットチェッカー

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

楽天

フリーエリア4

i-mobile
i-mobile
i-mobile
i-mobile
i-mobile

ブログマガジン(ブロマガ・課金記事)の説明

「ブロマガ(課金記事)購読する」をクリックして下さい。下のような画面表示になります。(クリックしたこの時点では、まだ料金は、発生しません。)
福岡・山口を中心とした地域情報発信型ブログマガジン。 ①元総理大臣麻生太郎・新党改革舛添要一の自宅、別荘写真や家系図 ②筑豊御三家と言われる貝島、安川、麻生(太郎の家系)と堀、伊藤(伝右衛門と柳原白蓮)を加えた筑豊五大炭鉱王 ③国家君が代に隠された秘密(2番が存在した・さざれ石とは) ④なぜ原爆が長崎に落とされたのか?なぜ戦艦大和は撃沈されたのか?など戦争にまつわる秘話 ⑤安全・簡単・(無料)・運動なしですぐできる究極のダイエット法 ⑥簡単にめまいを治す方法 ⑦日本に2台・ウニモグ・耐熱装甲型救助活動車の全て ⑧福岡県にしかない絶滅した幻の花 ⑨知られざるぺ・ヨンジュンの素顔 ⑩軍艦防波堤         ⑪天変地異?7色に変化した夕日 ⑫映画ロケ地・おっぱいバレー ⑬北九州市の火山 ⑭深海魚・ラブカ    ⑮UFO/心霊写真 ⑯坂本龍馬          ⑰歴女、海子、工場萌え ⑱ナニコレ珍百景  ⑲幸運の木 ⑳絶対になくせるいじめ根絶方法、横田めぐみさんを100%救出する方法などなど。

アクセス

ブログパーツUL5

リンク

ブログ内検索

QRコード

QRコード

PING送信チェッカー

RSSフィード

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

YOUTUBE

YOUTUBEチャンネルの登録をよろしくお願いします。Registration please channels.
    
            

敗戦で見えてきた日本の課題・残念で終わらせるのか?ワールドカップ岡田ジャパン

2010/07/03
category - スポーツ
                         
 岡田ジャパンの戦いが終わった。パラグアイに破れ、日本の2010W杯が
終了した。確かに選手、監督スタッフはよく頑張った。しかし、それで満足
していていいのか?


日本、PK戦で散る パラグアイが8強進出 W杯
(CNN) サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は第19日の
29日、決勝トーナメント1回戦の日本対パラグアイの試合が首都プレトリアであり、
パラグアイが前後半、延長戦で0―0のままもつれ込んだPK戦を5―3で制し
初の準々決勝に進んだ。


PK戦で先に蹴ったパラグアイは5人全員が成功、日本は3人目のDF
駒野がクロスバーに当てて失敗した。PK戦は今大会で初めてだった。
パラグアイは準々決勝で、同じく29日に行われた試合でポルトガルを下した
スペインと対戦することになった。


日本、パラグアイ戦の前半は、中盤でのつぶし合いが目立ち、得点機は
ともに乏しい展開となった。日本はMF松井、同本田が正面からミドルシュートを
放ち、バーを直撃したり、わずかに枠をそれたりする場面も作った。パラグアイは
20分、FWバリオスがゴールに近い所で日本DF陣をかわしシュートする好機を
つかんだが、GK川島の好守に先制点を阻まれた。


後半に入っても一進一退の攻防が続いたが、両チームとも中盤から前線へのパスが
通じず攻撃の組み立てに苦しんだ。パラグアイのボール支配が進む中で、日本は左右
サイドからのクロス攻撃も積極的に仕掛けたが相手ゴールを脅かせなかった。


パラグアイは延長の前半、クロスやドリブル突破を交えて日本に波状攻撃を掛け、
ゴール前を再三襲ったが、川島を中心にした日本の体を張った防御に阻止された。 (CNNより)


 問題は、むしろこれからの4年間をどうするのか?次の代表監督を
だれにするのか?
岡田路線を踏襲するのか?(ただし、岡田監督は、直前になって
戦い方を変えたのだが)
また、日々のJリーグをどう改革していくのか?など。問題は山積している。

 今朝の新聞に「GKの川島がベルギーへ。長友も海外へ移籍交渉が進んでいる。」
と報道された。本人のレベルアップのためには、とてもよい話だ。しかし、それだけ
日本のJリーグのレベルが低下するわけである。まさに日本プロ野球界と同じ凋落傾向
と言っていいのではないか?

 日本のプロ野球界からイチローや松坂大輔、松井秀喜などのスーパースターがいなくなり
日本の野球界に魅力的な選手が少なくなった。その結果、子どもたちは、野球よりも
サッカーを選ぶようになった。地域のスポーツクラブも野球よりサッカーの方が多くなって
きたという。

 サッカーに話を戻すと、どうしてベスト16に南米やヨーロッパの国が多いのか?
アジアの国は2つ(韓国と日本)なのか?
それは、自国の国内リーグで世界トップレベルの試合が行われているからにほかならない。
つまり、ヨーロッパの国では、毎日がワールドカップなのである。
 
 日本のサッカー界も実力のある選手の海外流失を防ぎ、逆に世界レベルの選手を
Jリーグに招き、試合をすれば、2014ワールドカップブラジル大会で
ベスト4いや優勝だって狙えるはずだ。

 (ただし、前にも提言したが、日本の決定力不足を補強するためにも、海外クラブ
チームからは、一流のDFのみを補強し、FWは必ず日本人とする内規を
つくらないと全く、意味がない。)

 どこまで本気になって日本サッカーを強化するのか?それで日本の4年後は
決まるといっても過言ではない。
スポンサーサイト
                                 
                                      
    

YOUTUBE

YOUTUBEチャンネルの登録をよろしくお願いします。Registration please channels.

解析用HTMLタグ

月別アーカイブ

Amazon商品一覧【新着順】

FC2アフィリエイト