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あの時の小学生?自民党若林正俊元農相・議員辞職

2010/04/04
category - 日記
コメント - 0
                         
 びっくりするような驚きのニュースがケータイに飛び込んできた。 
 国会で前代未聞の不祥事が起きた。
 自民党の若林正俊元農水相が参院の採決で他人の投票ボタンを押していた。
 法案への賛否を明らかにする投票は、選挙で信任された国会議員一人一人に
託された重要な職務だ。国権の最高機関たる国会を冒涜(ぼうとく)する
行為だと言うほかはない。 (北海道新聞より)


 さらに、この問題は、議員辞職へと続いていく。

自民党の若林正俊元農相(75)が参院本会議の採決で
青木幹雄前参院議員会長に代わって投票し、議員辞職に追い
込まれたことは、野党転落後の同党の緊張感を欠いた国会対応を
象徴する事態だ。党執行部は問題発覚後、即座に若林氏に辞職を
促して早期幕引きを図ったが、「懲罰動議で本人の顔をつぶさずに
すんだ」(参院幹部)と喜べる状況ではない。

 若林氏は記者会見で「魔が差した」と釈明したが、3月31日の
本会議で行われた計10件の採決すべてで青木氏の投票ボタンを
押したことも認め、説得力を欠いた。今期限りで引退する若林氏に代わり、
今夏の参院選長野選挙区で公認された長男、健太氏(46)について、
同僚議員は「今回の件で何万票減ったか分からない」と影響を懸念する。

 31日の本会議では、高校無償化法案の採決で自民党の岸宏一、
伊達忠一両参院議員がボタンを押し間違えて賛成票を投じる失態もあった。
川崎二郎国対委員長は2日午前、党国対会合で若手議員に「国民に負託され
1票を入れるのだから、もう一度、我々もたがを締め直そう」と
訓示せざるを得なかった。

 自民党にとって痛手なのは、若林氏が辞職しても不正が「氷山の一角」と
見られかねないことだ。大島理森幹事長は記者団から「過去を調べる
ことはないか」と問われ、「そういうことはしない」と不快感を示した。
【中田卓二】(毎日ニュース)


 何ですか?このニュース!まさに自民党も野党ぼけしたという感じ。
このニュースを聞いて、最初に思い出したのが、今から数十年前の
小学校での出来事。私が確か、小学校6年の頃。学級会の司会をしていた。
(なにぶん、数十年前の出来事ではっきりとは思い出せないのだが)
男性のK先生も隣に座っておられて、学級会の様子を見守っていた。
どんな集会をするのか、多数決をするようになった。当時、机は2つ
くっついている木製。ふたがぱたぱた開く机。(今のような引き出し
なんてしゃれたものではなかった。)1クラスの児童数も
かなり多かった。(なぜか50~60人くらいはいた。教室の中はぎちぎちで
教室の前から後ろに移動するのに、机の間を通っていくよりも一度
教室の前の戸から廊下に出て、後ろの戸から入ったほうが、早いという
感じであった。)
 多数決をするのだが、2つの案が拮抗してなかなか決まらない。
それも微妙に拮抗している。1回目、多数決をとると、クラスの
合計人数と合致しない。日頃、温厚なK先生は、「もう一度、多数決を
とりなさい。みんな、しっかりと手をあげなさい。」と言われた。(
上級生ともなると、手をまっすぐ上に上げないで、前につきだしたり、
横に上げたりする子がいた。)
2度目、またまた、おかしな数になった。3度目、またまた、変な数に。
4度目、今度は、先生が数を数えられた。しかし、微妙に数が合わない。
5度目だったか、ついに原因が分かった。後ろのほうに座っていた
悪がき男子の数人が、両手を上げていたのである。滅多に怒らない
K先生が珍しく大変叱ったことを記憶している。
 あとで、悪がきに聞くと「1回目で自分のほうの意見が負けていた
ので、ずるをした。」と言っていた。
 先生が何と言われたのか、今となっては覚えていないが、それでも
子供心に「多数決で2人分、手をあげるのは、とても悪いことだ。」
ということは、理解した。
 たしか、悪がき男子のうち、一人の名前は、「若林?」だった
ような記憶がある。
 
 これって、もしかして小学生のころの若林正俊さん?小学生のころ
から不正投票していたの?
 
 まさかね?偶然の一致というやつでしょうね。

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