ヘッダー画像

全記事(数)表示

全タイトルを表示

ボットチェッカー

Yahoo!ボットチェッカー MSNボットチェッカー Googleボットチェッカー

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

楽天

フリーエリア4

i-mobile
i-mobile
i-mobile
i-mobile
i-mobile

ブログマガジン(ブロマガ・課金記事)の説明

「ブロマガ(課金記事)購読する」をクリックして下さい。下のような画面表示になります。(クリックしたこの時点では、まだ料金は、発生しません。)
福岡・山口を中心とした地域情報発信型ブログマガジン。 ①元総理大臣麻生太郎・新党改革舛添要一の自宅、別荘写真や家系図 ②筑豊御三家と言われる貝島、安川、麻生(太郎の家系)と堀、伊藤(伝右衛門と柳原白蓮)を加えた筑豊五大炭鉱王 ③国家君が代に隠された秘密(2番が存在した・さざれ石とは) ④なぜ原爆が長崎に落とされたのか?なぜ戦艦大和は撃沈されたのか?など戦争にまつわる秘話 ⑤安全・簡単・(無料)・運動なしですぐできる究極のダイエット法 ⑥簡単にめまいを治す方法 ⑦日本に2台・ウニモグ・耐熱装甲型救助活動車の全て ⑧福岡県にしかない絶滅した幻の花 ⑨知られざるぺ・ヨンジュンの素顔 ⑩軍艦防波堤         ⑪天変地異?7色に変化した夕日 ⑫映画ロケ地・おっぱいバレー ⑬北九州市の火山 ⑭深海魚・ラブカ    ⑮UFO/心霊写真 ⑯坂本龍馬          ⑰歴女、海子、工場萌え ⑱ナニコレ珍百景  ⑲幸運の木 ⑳絶対になくせるいじめ根絶方法、横田めぐみさんを100%救出する方法などなど。

アクセス

ブログパーツUL5

リンク

ブログ内検索

QRコード

QRコード

PING送信チェッカー

RSSフィード

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

YOUTUBE

YOUTUBEチャンネルの登録をよろしくお願いします。Registration please channels.
    
            

緊急予言(`・ω・´)5原発10基の原発は全て再稼働(`・ω・´)理由は…

2013/07/15
category - 政治・社会・教育・いじめ
                         
いよいよ原発再稼働に向けて、安全審査がスタートする。

報道によると。



原子力規制委員会は10日、再稼働を目指す原子力発電所の
安全審査の体制を議論した。北海道電力など4社から申請が出された
5原発10基について、事務局の原子力規制庁から3つの審査チームで
分担して審査を進める体制が報告され、規制委も了承した。

 審査にあたる規制庁の職員は約80人。桜田道夫審議官が実務責任者を
務める。10基を6つに分類し、3つの審査チームで分担する。ほかに
全原発の地震・津波対策のみを審査するチームを置く。

 審査のAチームは四国電力の伊方3号機(愛媛県)と関西電力の
大飯3、4号機(福井県)を担当。Bチームは北海道電の泊1、2号機(北海道)と
九州電力の川内1、2号機(鹿児島県)。Cチームは泊3号機と関電の
高浜3、4号機(福井県)を担当する。12日に申請予定の九電の
玄海3、4号機(佐賀県)の扱いは今後調整する。

 16日に最初の審査会合を開き、電力4社から申請の内容を詳しく聞き取る。
その後、個別の原発の審査に移る見込みだ。審査会合は原則公開し、インターネットでも
中継する。規制委から島崎邦彦委員長代理と更田豊志委員が出席する。(日本経済新聞より)


2年前、福島第一原子力発電所事故をきっかけに、
原子力村が、問題となった。
原子力という大きな利権に群がる政治家、官僚、企業などが
結託して巨万の利益を得ていた。

例えば、原子力を規制する立場と推進する立場の人間が
同じ村に住んでいる。これで、規制できるのか?

2年前のことで、お忘れの方もいるようなので、引用する。


Wikipediaによると、
2011年(平成23年)3月に発生した東京電力福島第一原子力発電所事故は、
原子力発電を推進する「資源エネルギー庁」と規制する
「原子力安全・保安院」が同じ経済産業省の中にあるため、同じ人間が
省内の異動によって推進と規制を往復する人事交流が漫然と行われ、
規制対象である電力会社に天下りした退職者が規制行政に干渉するなど、
規制機関がその機能役割を果たしていなかったことも原因の一つと考えられた。
(中略)

新たに原子力規制委員会設置法案が衆議院環境委員長から提出された。
同法案は、環境省の外局として原子力規制委員会を置き、同委員会の
事務局として原子力規制庁を置くことや、同委員会を国家行政組織法3条2項の
委員会(三条委員会と呼ばれる行政委員会)として独立性を高めることなどを
定めた。同法案は同年6月15日に衆議院で可決、同年6月20日に参議院で
可決され、同年6月27日に公布された。同年9月19日、原子力規制委員会が発足した。


確かに独立性は、高まったかもしれない。が、しかし、それくらいのことで、
本当に、原子力規制委員会や原子力規制庁が、政治家や企業から、完全に
影響を受けなくなったと言えば、それは違うと思う。

かつて、みんな同じ原子力村に住んでいた者同士、何か、法律の抜け穴を
また、見つけるのではないか。


本ブログは、今まで、たくさんの予言、提言を行ってきた。
まだ、結果が見えないものもあるが、そのほとんどは、
見事に、的中してきた。

そこで、本ブログは、再び、予言する。

数ヵ月後、原子力規制委員会の事務局、
原子力規制庁は、10基の
原発に対して、多少の小さな
問題点は、指摘するが、全ての
原発の再稼働を認めるだろう。


今回の予言だけは、
外れてくれることを
祈りつつ、この問題の
行く末を見守っていこう
スポンサーサイト
                                 
                                      
    

YOUTUBE

YOUTUBEチャンネルの登録をよろしくお願いします。Registration please channels.

解析用HTMLタグ

月別アーカイブ

Amazon商品一覧【新着順】

FC2アフィリエイト