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反則技もありの九電(`・ω・´)真部さん新設の子会社会長職に(´・_・`)

2013/06/30
category - 政治・社会・教育・いじめ
                         
やらせメールに、やらせ質問に、動員に、
何でもありの会社(´・_・`)九電。
今度は、反則技まで。


報道によると。


「やらせ」メールで辞任の九電元社長/わざわざ新設の
子会社会長職に/役員報酬の肩代わり?


 九州電力の玄海原発(佐賀県玄海町)の再稼働をめぐる「やらせ」メール事件で、
昨年3月に社長を引責辞任した真部利応(まなべ・としお)顧問(68)が、
21日付で、子会社の九州通信ネットワーク(QTNet、福岡市、
資本金220億2000万円)の
新設された取締役会長に就任していた

ことが分かりました。


 QTNetは、九電が発行済み株式の97%を保有する子会社で、
九電の送電線網を使って、収益をあげています。

 秋吉廣行社長(元九電執行役員・情報通信事業部長)はじめ、8人のうち、
6人の取締役が九電出身者でしたが、21日の株主総会で新たに
「会長職」を設け、真部氏が就任しました。会長とともに、
「専務執行役員」も新たに設置、毛利定夫取締役(元九電電子通信部副部長)が
昇任しました。

 九電は、今春、一般家庭向け電気料金の平均8・51%値上げを
申請していましたが、真部氏ら3人の顧問、相談役の報酬として
年8900万円を料金原価に算入していたことが、経済産業省の
電気料金審査専門委員会から「家庭に電力を供給するために必要でない」と
批判され、電気料金から支払うことは「認められない」とされました
 

QTNetは、九電本体と違って国の審査がなく、非上場で役員報酬の
開示義務もありません。

今回、QTNetが株主総会で定款を変更してまで
して会長職を設けたのは、真部氏への役員報酬を
「肩代わり」するためではないか


とみられています。

 真部氏とともに「やらせ」メール事件で引責辞任した松尾新吾前会長は5月、
九州国際重粒子線がん治療センター(鳥栖市)への寄付をめぐって、
「原発を止めて1日10億円の赤字を出しており、原発を4日間早く
運転すれば何てことない」と発言、佐賀県議会で抗議決議が可決されるなど
しています。

報酬への執着体質変わらぬ

 日本共産党の武藤明美佐賀県議の話
 「やらせ」メール事件で第三者委員会から、「事態の責任は、実際に
『メール』を指示した個人ではなく、

九電の経営トップにある」と断罪された
真部氏と松尾氏が、いまだに
報酬にしがみつき、玄海原発などの
再稼働に執着することに、
「あの第三者委員会の報告は
なんだったの」と思わざるを
えません。体質は一向に
変わってない証明です
。(BLOGOSより)


一体、どうすればいいのか?
期待された電気事業法改正案も廃案となった。

こんなことだから、電力会社が、調子に乗って、
好き勝手にするのだ。
この問題については、シリーズで投稿して
いく。
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