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7年前から本ブログは提言(*^_^*)やっと成立(>_<)いじめ防止対策推進法

2013/06/22
category - 政治・社会・教育・いじめ
                         
「本ブログの予言、提言はよく的中する」と言われ続けてきた。

さて、やっとのことで、いじめ防止対策推進法が成立した。

報道によると。


与野党の議員立法によるいじめ防止対策推進法が、
21日の参院本会議で可決、成立した。2011年の大津市の中2男子
自殺など、深刻ないじめの状況を受けた措置。子供の生命や心身に深刻な
被害が及ぶ重大事態について、学校は自治体の首長などに報告する責務を負い、
自治体は必要に応じて調査機関を設置する。国と学校に基本方針の作成を
義務付け、各学校には教職員や心理・福祉の専門家などによる組織を常設する。
また、公平性を確保するため、いじめ防止のための組織や調査委員会には、
専門家などの第三者を入れる。

 同法は、いじめについて、同じ学校に通うなど一定の人間関係がある
児童生徒による、心理的または物理的な影響を与える行為(インターネット含む)で、
対象となった児童生徒が苦痛を感じているもの、と定義。小中高校と
高等専門学校を対象とし、いじめ防止と事態の調査・対応について、学校、
自治体、国の責務を明記した。適切な早期対応につなげるため、
警察や児童相談所、法務局など関係機関との連携推進も盛り込んだ。

 同法を巡っては、今年4月に民主など野党案が、5月に自民・公明の
与党案がそれぞれ国会に提出され、一本化の協議が続いてきた。成立した法は
与党案をベースとし、インターネットでのいじめへの具体的対処法など、
野党案の内容が加えられた。

 また、いじめで自殺した子供の遺族らの要望も反映。この日に先立つ
衆参両院の各委員会では、いじめ防止のために設置する各組織や重大事案発生後の
調査委員会などに、専門知識や経験を持つ第三者を参加させて公平性・中立性を
担保する運用方針が、付帯決議で確認された。

 下村博文文部科学相は21日、本会議に先立つ閣議後の記者会見で
「各党に感謝したい。文科省としても速やかに基本方針を策定する」と
述べた。【福田(毎日JPより)



ところで、以下の本ブログを読んでいただきたい。

いじめ問題で自殺者が続出している。
これを根絶する簡単な方法が

1つだけある。その簡単で確実な方法とはーーー
学校教育法第26条

である。簡単な方法なのに何故実行しないのか?それは、

上のえーーらーーい人たちが本気になっていないからである。本気になっていないとは、

どういう意味か?それは、「いじめは、いじめる側もいけないが、いじめられる側にも

問題があるという間違った教育観に立っているということであるでは、学校教育法(学教法)第26条とは何か?これは、教育6法の

中の一つで「児童の出席停止」について規定した条文である。

曰く「市町村の教育委員会は、性行不良であって他の児童の教育に

妨げがあると認める児童があるときは、

その保護者に対して、児童の出席停止を命ずることができる。」

現在、この学教法26条は、学校保健法第12条「校長は、

伝染病にかかっており、かかっておる疑があり、又はかかる

おそれのある児童、生徒、学生又は幼児があるときは、

政令で定めるところにより、出席を停止させることが

できる。」の拠り所となっている。つまり、義務教育であっても、伝染病

(おたふく風邪、はしか、インフルエンザなど)にかかると

校長は、その児童を出席させないことができるのだ。

しかし、実は、もう一つ「性行不良」とは、少年法で言う虞犯行為も

指すのである。つまり、いじめが行われれば、被害者が自殺する

可能性がでてくる。それは、立派な(?)犯罪である。

この認識に立てば、いじめグループを学校に来させない。

ということが法律上、可能なのである。

ワイドショーでテリー伊藤が、「いじめられているみんな、学校なんて

来なくていいぞ。とにかく死ぬな。」と呼びかけていた。確かにそれも正論。

しかし、何の罪もない子供たちがいじめられて、学校にも行けない、教育を

受ける権利まで奪われる。かたや、いじめをしている不良少年、少女は、毎日楽しく

学校に来て悪さをしている。こんなおかしいことがあっていいのですか?

100パーセント悪いのは、いじめグループの子供。この悪ガキたちを

いじめ被害者から遠ざければ、自殺は、なくなります。

この悪ガキたちを出席停止にする。

だれだ?「この子たちの教育をうける権利は?」なんてくだらんことを

言っているのは?まだ、そんなくだらんことを言うのですか?じゃあ、

いじめ被害者の命は、だれが守るというのですか?

まずいじめ被害者の命を守るのが先でしょう。

どうか日本の上にいるエラーーーーイ人たち。このへんで
真剣にいじめ問題の唯一の解決方法である学教法26条の

適用を考えていただけませんでしょうか?



なんだ(>_<)当たり前のことだ」と思われるだろうが、
実は、このブログは、
2006年11月14日の投稿なのである。

いじめ防止対策推進法では、加害児童、
生徒の出席停止が盛り込まれた
という。

本ブログの提言は、ズバリ的中。
しかし、本ブログの提言を2006年に
受け入れていれば、この7年間で何人の
子供たちの命が救われていたか?

残念でならない
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