ヘッダー画像

全記事(数)表示

全タイトルを表示

ボットチェッカー

Yahoo!ボットチェッカー MSNボットチェッカー Googleボットチェッカー

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

楽天

フリーエリア4

i-mobile
i-mobile
i-mobile
i-mobile
i-mobile

ブログマガジン(ブロマガ・課金記事)の説明

「ブロマガ(課金記事)購読する」をクリックして下さい。下のような画面表示になります。(クリックしたこの時点では、まだ料金は、発生しません。)
福岡・山口を中心とした地域情報発信型ブログマガジン。 ①元総理大臣麻生太郎・新党改革舛添要一の自宅、別荘写真や家系図 ②筑豊御三家と言われる貝島、安川、麻生(太郎の家系)と堀、伊藤(伝右衛門と柳原白蓮)を加えた筑豊五大炭鉱王 ③国家君が代に隠された秘密(2番が存在した・さざれ石とは) ④なぜ原爆が長崎に落とされたのか?なぜ戦艦大和は撃沈されたのか?など戦争にまつわる秘話 ⑤安全・簡単・(無料)・運動なしですぐできる究極のダイエット法 ⑥簡単にめまいを治す方法 ⑦日本に2台・ウニモグ・耐熱装甲型救助活動車の全て ⑧福岡県にしかない絶滅した幻の花 ⑨知られざるぺ・ヨンジュンの素顔 ⑩軍艦防波堤         ⑪天変地異?7色に変化した夕日 ⑫映画ロケ地・おっぱいバレー ⑬北九州市の火山 ⑭深海魚・ラブカ    ⑮UFO/心霊写真 ⑯坂本龍馬          ⑰歴女、海子、工場萌え ⑱ナニコレ珍百景  ⑲幸運の木 ⑳絶対になくせるいじめ根絶方法、横田めぐみさんを100%救出する方法などなど。

アクセス

ブログパーツUL5

リンク

ブログ内検索

QRコード

QRコード

PING送信チェッカー

RSSフィード

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

YOUTUBE

YOUTUBEチャンネルの登録をよろしくお願いします。Registration please channels.
    
            

アベノミクスは大丈夫?(。-_-。)ハイパーインフレの危険性は?(>_<)

2013/01/05
category - 政治・社会・教育・いじめ
                         
アベノミクスという言葉が、一人歩きしている。
円相場は、円安に向かい、日経平均株価も上昇している。
何もかもがうまく行っているように見えている。
が、しかし、民主党政権から自公政権に変わっただけで、
そんなにうまくいくものなのか?


ちなみに、アベノミクスとは、

自民党総裁・安倍晋三が構想する経済政策。

安倍+「エコノミクス」の造語。

デフレと円高からの脱却、名目3パーセント以上の経済成長の達成などであり、
これを実現するための強気な経済政策案が挙げられている。
主な内容

物価目標(インフレターゲット)を2パーセントに設定し、日銀法の
改正も視野に入れて大胆な金融緩和を行う。
財務省、日本銀行、および民間が参加する外債ファンドを創設し、
外債購入の方策を検討する。
緊急経済対策を断行し、補正予算と新年度予算を合わせて
切れ目なく経済政策を実行する。
「日本経済再生・産業競争力強化法」(仮称)を制定し製造業の
復活を目指す。
日本の立地競争力低下による産業の海外流出を防ぐため、イノベーション基盤の
強化や法人税の引き下げなどを行う。
メタンハイドレートやレアアース泥などの海洋資源の開発に集中投資する。
(はてなキーワードより)


 作為的に作り出されたインフレが、ハイパーインフレを
起こすなんてことは、有り得ないのか?

ハイパーインフレとは、Wikipediaによると、

猛烈な勢いで進行するインフレーション。ケーガンによる定義では
月率50%(年率13000%)を越える物価上昇をハイパーインフレーションとする。
ハイパーインフレの発生は通貨を媒介とした交換経済を麻痺させることや、
不確実性の高まりによって、生産活動や投資への意欲を喪失させることで
国民経済に重大な影響をもたらす。

ハイパーインフレは主に、経済の提供可能な水準を超えて政府が
シニョリッジの獲得を図る時に発生する。この時、貨幣供給量が中央銀行にとって
外生的に決まってしまい、もはや中央銀行は物価を抑えこむことが出来なくなる。

シニョリッジ獲得のために貨幣を刷って名目貨幣残高を増やした場合、
インフレを伴うのでシニョリッジは実質で見ると目減りすることになる。

貨幣を刷るほどに、インフレによるこの目減りが加速度的に増加するため、
政府が獲得可能な実質のシニョリッジには上限が存在する。この上限に
達した状況から、政府がさらなるシニョリッジを求めて貨幣を刷った場合、
インフレが一層昂進して政府は目的としたシニョリッジを確保することができない。

それでますます貨幣を刷ってシニョリッジを獲得しようとすると、その結果
インフレがさらに昂進して…、という悪循環に陥ることになる。

これがハイパーインフレである。この種類のハイパーインフレは政府の政策が変更される
という予測が人々に形成されるまで継続する可能性がある。

ある国の経済市場が信認を失うことでハイパーインフレが発生することがある。
これは中南米などラテン諸国やロシア東欧諸国で発生した性質のもので、
領域経済の成長を期待した域外諸国市場による投資が長年にわたり
行われたものの、その成果が十分でなく投資に対する不信感・不安感が
醸成された結果として当該国通貨が暴落し購買力を急速に失うという現象である。
この場合の通貨暴落は市場による均衡過程であり、比較的短期間による急激な
調整ののちインフレ率は安定する傾向にある。しかし19世紀から20世紀初頭の
欧州ラテン諸国では国民の大量の移民や離散をまねき、長期的な経済の低迷や
インフレの継続を招いた。


 我々、国民にとって、政府がしっかりと国民のための政治をして
いるかどうかを見極めることが重要になってくる。

 かりに、政府が私利私欲のため、党利党略のための
政治を行なった場合、この夏の参議院選挙で、
反自公の投票行動を示さなければならない。
スポンサーサイト
                                 
                                      
    

YOUTUBE

YOUTUBEチャンネルの登録をよろしくお願いします。Registration please channels.

解析用HTMLタグ

月別アーカイブ

Amazon商品一覧【新着順】

FC2アフィリエイト