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10000分の4

2006/08/31
category - gooブログからの引越し
                         

ガーデニング・DIYの日本最大級の通販サイト

ガーデニング・DIYのリーベ



 昨日の朝早く、Aさんがうちに来て「テレビは、写る?」と聞く。何のことかな?と思ったが、急いでテレビを付けると、付くのでそう答えると帰っていった。するとしばらくして、Bさんが来て「テレビは、大丈夫?」と聞く。さすがに理由を尋ねると昨夜、雷がアンテナに落ちてテレビが故障している。とのこと。そういえば、夜中、すごい大音響と地響きがした。(さっきのAさんの言動の意味がやっとわかった。)


 しばらくしてCさんがやってきて「おたくは、給湯器は、動きますか?」と来た。調べると普通に動いた。家族で「家を囲む3軒が落雷の被害にあっているので、かわいそうだね。家は、ラッキーだった。」という話をした。その後、さすがに不安になったので家の周りや電気製品を一通り、チェックしたが、異常を発見できなかった


 夕方、ブログの更新をしようと、インターネットを起動したら、エラーメッセージがでる。おかしいと思って家の電話から携帯に電話すると、普通に電話できた。逆に携帯から家に電話するコールが1回なるだけで話し中になる。


 そういえば毎朝、定時に来るFAXが、きていなかった。不安になり、業者に来てもらうとやはり「IP電話の端末に落雷があったようだ。」とのこと。早速、端末を交換してもらった。この交換機、私のふとんの50センチ横のパソコンのラックに置いてある。業者に聞かなかったけど、もし、寝相が悪くて端末に足でもさわっていたらどうなっていたのかと思うとぞっとする。


 交換が終わったのが、夜の8時すぎ。落雷に振り回された1日であった。最後に業者が言った。


 「うちは、このあたり10000軒をカバーしていますが、今回、おたくと同じ症状になったのは、4軒でした。」


 その確率をくじに生かしたかった。ロト6なら何等?


 


 


 

                
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あの場所

2006/08/29
category - gooブログからの引越し
                         




ガーデニング・DIYの日本最大級の通販サイト
ガーデニング・DIYのリーベ>



ヨンさまとチェ・ジュウが自転車で2人乗りをしたあの場所に


似ていませんか?


もっと長い木のトンネルですが、写真があるのは、この場所だけなので。


 

                                 
                                      
            

すいかの総決算

2006/08/28
category - gooブログからの引越し
                         


今年のすいかの収穫は、結局、上の3個。1つ目は、自然に割れて、仕方なく収穫。


重さは、1キログラム。まあまあの甘さでした。2つ目は、気がついたら割れていて


すでに虫の先客に食われていました。


3つ目は、約2キログラム。割ったところが、



この写真。結構おいしかったです。



                                 
                                      
            

秋のススキ

2006/08/27
category - gooブログからの引越し
                         





もうすぐ9月。朝、夕やっと涼しくなってきました。
そこで、今日は、秋のすすきの写真をアップします。
撮影時期は、昨年の9月。この写真で少し涼しい気分になってもらえたでしょうか?

                                 
                                      
            

3種類の光源

2006/08/26
category - gooブログからの引越し
                         


最後の夏の乗り切るために、妖しい光の写真を3つアップします。それぞれ光源が違います。



そして3つ目が



1つ目は、ローソク(手前の黄色い光のみ)、2つ目は電球、3つ目は、生物です。それぞれ何の写真だか


わかりますか?


 

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信号花火

2006/08/25
category - gooブログからの引越し
                         


やっと朝、夕が涼しくなってきました。今年の花火も見納めなので


まだ、アップしていない花火写真です。赤、青、黄色、信号のようです




一口に花火と言っても、デジカメで撮ればいろいろな色や形


があるのがよくわかりますね。




                                 
                                      
            

九州の名湯、秘湯

2006/08/24
category - gooブログからの引越し
                         

九州の名湯である黒川温泉郷。田の原川の渓谷沿いに広がるその地域は、豊富な湯量と手付かずの自然に囲まれ、落ち着いた雰囲気の田舎町に来たようだ。しかも、入湯手形を買い求めれば、24箇所の旅館、ホテルの温泉から3ヶ所まで自由に入ることができる。入浴時間は、午前8時30ぷんから午後9時まで。発行日より6ヶ月有効なので、1日で入れない時は、また次の機会に来ればよい。



(私の行った平成16年頃のことで、今は、多少変わっているかもしれません。)私のお勧めは、?新明館…ここの洞窟風呂は、おもしろい。ただし、男湯は、川の向かいから少し見られる。子供づれにお勧め。?山みず木…少し奥まった所にあり、秘湯気分を味わえる。(ここは、歩きは、きつい。)?三愛高原ホテル…ここは、絶景の湯という名の通り素晴らしい景色が売り。遠くの山々が一望できる。早朝がお勧め。誰もいないし、きれいな景色も一人占め。ただし、かなり離れた所にあるため車での移動になる。


 今度、黒川に行く機会があれば、もっと写真を撮ってきてアップします。



                                 
                                      
            

自然が造った巨大芸術

2006/08/23
category - gooブログからの引越し
                         

日本3大玄武洞の1つが、福岡県にあります。


芥屋の大門と書いて「けやのおおと」と読みます。花崗岩を破って噴出した玄武岩が岬の周囲に柱状節理を形成、これを波が長い時間をかけて侵食してできた洞窟です。高さ64m、間口10m、奥行き90mの巨大芸術です。


まず近くの港から小船に乗って近づき




さらに洞窟の中に入ります。



10人くらいしか乗れない小船のため、大きく揺れてすごい迫力です。いまにも海に投げ出されそう、片手で船にしっかりとしがみつきつつ思わず写真を撮りました。


次の瞬間、船が洞窟にぶつかりそうに。しかし、さすが、ベテランの船長さん、


巧みな舵さばきで衝突を回避。何事もなかったかのように、港に戻っていきました。


 


 



 
                                 
                                      
            

秋のきれいな夕日

2006/08/22
category - gooブログからの引越し
                         

台風が過ぎ、また暑さがぶり返して厳しい残暑が続いています。
こんな時は、秋のきれいな夕日をアップします。



少し場所を変えてもう1枚



撮影時期は、去年の9月です。個人的には、2枚目の方が、


好きです。

贈物にシルクフラワー♪ FXシステムトレード
                                 
                                      
            

珍しい橋

2006/08/21
category - gooブログからの引越し
                         

福岡県の筑後川にかかる珍しい橋、「昇開橋」の写真をアップします。
昭和10年に旧国鉄の鉄道橋として開通。列車や船が通るたびに、
橋を上、下に上げ下げする橋
として、確か数年前のお酒?のCMなどにも登場した。



その後、鉄道は、廃線となり、現在は、遊歩道として整備されている。


 


 

                                 
                                      
            

癒しの魚

2006/08/20
category - gooブログからの引越し
                         

大変、評判のよかった魚の写真パート2



自分が、水槽の中で泳いでいるような


錯覚に陥りませんか。



もう1枚。


場所lは、同じですが少し魚たちが違います。


UFOから光がでているようにも見えませんか?

                                 
                                      
            

白糸の滝

2006/08/20
category - gooブログからの引越し
                         


台風もやっと過ぎ夏が戻ってきた。朝から暑くなったので、涼を求め、
白糸の滝に行きました。でも考えることは、みんな同じ、すごい人出。
モブログなのでうまく写真がアップできるかどうか心配です。









                                 
                                      
            

一足早い 秋

2006/08/19
category - gooブログからの引越し
                         

 九州は、台風一過。涼しくなって秋の気配。このままになってほしいのですが、
写真で一足早い秋の気分になってください。



 


すすきの写真です。でもアングルを変えると



 


こっちは、夏ですね。それでは、気を取り直して



何の写真か分かりますか?魚が、群れをなして泳いでいる写真です。


 


                                 
                                      
            

オシム監督の目指すサッカー

2006/08/19
category - gooブログからの引越し
                         

 オシム語録を読んでいると、彼の目指す方向性が見えてくる。曰く
われわれは、軍隊ではないので命令などしなかった。」
「ベンチに頼らず、自分たちで相手の出方を見極めろ。」「日本社会には、
自分で判断して行動する習慣がありますか?私が何を言うか待っている選手は
いらない。ピンチにタイムをとって監督の指示を仰げないのがサッカー。
アイデアのない選手は、向かない。」「選手には、自由を与えるが、
流れの中で守るべき原則や責任がある。どんなタイミングで何をするか、
彼らは考えなければいけない
。」

まったく同感である。また、これは、サッカー界だけに言えるのではない。
全ての世界において言えることだ。例えば他のスポーツ界においても、
バレーボール、バスケット、ハンドボール、テニス、あらゆるスポーツにおいて、
プレー中にここでどうしたらいいですか?と監督の指示を仰ぐ場面はない。

1つの競技を除いて。


 それは、野球。野球は、1球、1球。
監督の指示を仰ぐ。監督は、1球ごとにサインをだす。(また、
前述のスポーツはどれも、試合中は、全員がいつも競技場の上に立っているが、
野球は、攻撃の時に椅子に座って休憩している。)上記のような理由で
「野球は、スポーツではない。」という人もいるが、ここで結論は、
ださない。


 日本の社会全体がそうなっていると私は、
言いたい。オシムさんも同じ意見だと思う。会社でちょっとでも部下がミスをすると
雷をおとす上司がいる限り、日本の社会は、変わらない。日本の社会が変わるには、
枠の中で自由を認めることだ。自治の中の自由である。「何でもかんでも自由にやれ」と
いうことではない。会社だって組織である。1つの目標に向かっているのだから、
一人ひとりが、好き勝手をしていいわけがない。(それは、子育てにおいて「放任」と
呼ばれる。放任が、よい人間を育成しないことは、みんな分かっている。)


 会社がそうだから、学校でもそうである。私の子供に
「こんなことしたら?」と言っても「だめ。先生に怒られる。」という。
子供もかわいそうなものだ。


 要は、「この中で、
この条件の中でなら自由にやっていいよ。」というシステムを社会全体で構築していく
必要がある。ということである。そして部下がだした結果がその枠の範囲なら
自分が考えた結果と少しずれていても大いに認めることだ。
そうすることで
部下の何が変わるか?


 まず部下に自主性が
生まれてくる。自分のアイデアが生かせるのである

それがその組織の活性化を生み、発展につながるのだ。
今までは、上の者が、条件(枠)を示さないから、結果に対して上の人が
考える結果と少しでも違っていたら、怒られやり直しをしなくてはならなかった。
自分が自主的に考え、アイデアをだしてやった仕事(結果)は、
評価してもらえず、上司の思うままにするのが仕事と考えるようになると、
一番簡単な方法は、初めから上司に聞くことだ。「ここは、どうしますか?」
「これはどうしましょうか?」そんなところに自主性、アイデアは入り込む
余地さえなかった。


 昔、日中友好の船というのがあった。
日本の青少年を乗せて中国に親善にいくのである。それが、数年前になくなった。
消息筋から聞いたところ「表向きの理由は、他のところにあるのだが、本当の
ところは、青少年が変わったから。」と言う。「何が変わったの?」と聞くと
昔は、長い航海の間、青少年が、自主的に仕事を
してくれたが、今は、すぐに何をしたらいいのか聞きにくる」

いうのである。(家の子供と同じだ。)


 オシムさんも、
この日本の風土をずばり言い当てている。ただ、全てがそうではない。
少しづつ変わってきている。あのホリエさんのライブドアや楽天なんかは、
社員の自主性を大切にしているらしい。


 
そんな会社が日本において主流となってきたとき、
日本のサッカーいや全てのスポーツは、強くなる。そうオシムさんは言いたいのだ。

 

                                 
                                      
            

変わり花

2006/08/18
category - gooブログからの引越し
                         

変わったチューリップを3つアップします。1つ目のチューリップは、



これ。すみません。名前は、よくわからないのですが、


そして2つ目が、



最後に3つ目が



本当は、きちんと名前を記録しておけばよかったのですが。

                                 
                                      
            

イルミネーション

2006/08/18
category - gooブログからの引越し
                         

四国旅行が台風の影響で中止になりました。


そこで昨年の冬に撮っておいた


イルミネーションの写真をアップします。まずは、


福岡市のキャナルシティのイルミネーション



さらにアップの写真



そして今度は、下からの写真



そして、最期に小倉井筒屋のイルミネーション



これで少し涼しくなりました。

                                 
                                      
            

美瑛の丘

2006/08/17
category - gooブログからの引越し
                         

本当にここは日本なのか?」と思うくらい広々として


景色のよい所でした。この写真は、美瑛の丘


撮ったものです。



さらにもう一枚



今にして思うともっと全体の風景も撮っていれば、美瑛の丘の素晴らしさが


伝わったのかなあと反省していますが、なにせその時は、


たくさんのきれいな花を写真にとろうということしか、頭になくて


(しかも集合時間まであと何分という限られた時間で)


最後にもう一枚、北海道の野良犬?狼?



 いいえキタキツネです。


なかなかそばに寄って来なくて、写真がうまく撮れず、バスの集合時間が迫る中、


最後に寄って来た1頭が、このキタキツネ。急いで撮ったあと、バスの中で


確認したら犬のようだったけど


本人は、「(たぶんオス)ぼくは、犬じゃないワン、きつねだコン。」


と言っているようです。


 



                                 
                                      
            

野生鹿

2006/08/17
category - gooブログからの引越し
                         


北海道旅行の続き。知床半島に行った帰り。道路の脇にはたくさんの
野生鹿がいました。写真は、バスの中から撮ったのでうまく撮れませんでした。
手前の白い物は、前の座席のヘッドレストです。たくさんいたけど、あまり
人なれしていなくてバスが来るとすぐに遠くに逃げてしまい、ほかの乗客の人も
うまく写真が撮れなかったようです。





                                 
                                      
            

台風10号、11号

2006/08/16
category - gooブログからの引越し
                         

今日17日から3泊4日の四国旅行にいく予定でしたが、台風が九州を
直撃するという予報が出ているので全部、キャンセルしました。ただ、今のところ、
雨もふっていないし風もないので本当に接近してきているのかなという感じです。
旅行会社に聞いたら、自然災害によるキャンセルは、キャンセル料がかからないと
いうことで(旅行には、いけない。キャンセル料は、払えという)最悪の事態は、
避けられたようです。でも、お盆に台風が来るというのは、珍しいことですよね?
あまり記憶にありません。せっかく徳島の土柱、大歩危(おおぼけ)小歩危(こぼけ)
かずら橋などに行く予定にしていたのに、残念です。写真をアップするつもり
だったのに。

                                 
                                      
            

御来光

2006/08/16
category - gooブログからの引越し
                         


知床半島からの帰り、バスの中から海を見ているとたくさんの雲の切れ目から
いく筋かの太陽の光が海に向かって差し込んでいた。あまりにもきれいな光で
あったので、携帯電話で撮影したが、走っているバスの窓ごしの撮影であり後から
写真を確認するとあまりよく撮れていなかった。
 しかし、その雰囲気だけは、
分かって頂けるかなと思い、写真をアップすることにした。何かを暗示している
ような後光のような、また日の出の時に見られる御来光のような感じであった。
北海道という自然の豊かなところでは、空気もきれいなのだろう。このあたりでは、
見られない光景であった。




                                 
                                      
            

知床五湖

2006/08/15
category - gooブログからの引越し
                         


「♪知床の岬にハマナスの咲くころ~♪」、九州の人間にとって知床とは、
加藤登紀子さんの歌った「知床旅情」が一番に思い出される。その知床半島の
奥にあった5つの湖。私たちが行った時、「熊注意報が、出ているので、
奥には行けません。」とガイドさんから言われ、手前の2湖だけを見ました。
それがこの写真。8月の真夏だというのに周りの山の頂には、万年雪が
積もっていたのを覚えています。




                                 
                                      
            

四国旅行

2006/08/15
category - gooブログからの引越し
                         
17日から四国に行く予定です。遅めの盆休みを取って3泊4日の家族旅行です。ところが、
台風10号、11号が四国沖に接近中とのこと。1日目は、フェリーですので欠航する
かもしれません。そうなれば、旅行は、中止ということになります。もし、台風が
それれば旅行先から四国の素晴らしい風景をモブログする予定にしています。
徳島の渦潮、土柱、かずら橋、高知の桂浜などに行って写真を携帯電話で
アップするつもりです。
 台風が直撃すれば家で過去のデジカメ映像をアップしようと考えています。


                                 
                                      
            

とけいそう

2006/08/15
category - gooブログからの引越し
                         


今日は、とけいそうの写真です。よく見ると確かに時計に見えてきます。辞書で調べると
「トケイソウ科のつる性常緑多年草。原産は、ブラジル。果実は、卵形の液果。
花を時計に見立てこの名がある。ボロンカズラ。バッシフロラ。」童話の世界に
でてきそうな花です。みなさんもぜひ庭に育ててみては?挿し木で簡単に増えますよ。
しかも宿根草なのでほとんど何もしなくて毎年、花が咲きます。うちは、フェンスの
ところに植えて道路からたくさんの時計の顔をした花が見れるようにしています。
ご近所の方にも評判がいいです。








                                 
                                      
            

霧の摩周湖

2006/08/14
category - gooブログからの引越し
                         


あの霧の摩周湖の写真をアップします。霧に覆われていることが多いという摩周湖バスが
着いた時も、あたり一面霧でした。あきらめていたらスーッと霧が流れて
摩周湖がはっきりと見えました。ガイドさんも「こんなことは、珍しい。」と言っていました。
とってもラッキー。





                                 
                                      
            

映画の紹介

2006/08/13
category - gooブログからの引越し
                         


恋をするというのは最も崇高な人間の感情である。なぜなら、男が女を、
女が男を愛さなくなったら、人類は滅亡するから。いくつになっても人を愛せる
人間というのは、素晴らしいと思う。その意味で「ハチミツとクローバー」と
いう映画。この夏最高に期待する映画です

映画「ハチミツとクローバー」公式サイト
                                 
                                      
            

富良野のラベンダー

2006/08/13
category - gooブログからの引越し
                         


3年前の夏に北海道。富良野のラベンダーです。小高い丘の上は、見渡す限りの
ラベンダーでした。今も我が家には、ラベンダーのドライフラワーがありますよ。
写真の上でクリックしてください。写真が大きくなります。




                                 
                                      
            

eBOOK

2006/08/13
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パソコンが故障して、新しいパソコンに今春、変えていたので古いパソコンのデータが、行方不明であった。
でも見つかったので数年前から撮りためておいた写真等をこれからアップしますね。
                                 
                                      
            

神秘的な妖しい光

2006/08/12
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神秘的な妖しい光を放っている生物。それは、クラゲ。海の中では、人を刺し
嫌われ者のクラゲも夜は、妖しく光って私たちを癒してくれます。
 

                                 
                                      
            

身も凍る話

2006/08/08
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 本当にあった話。6年前の春、私の父が他界した。その日の未明の出来事、
私は寝床に入るといつも1分もたたないうちに寝てしまい、目がさめると次の日の
朝というタイプ。だが、その日だけは春だというのに顔に涼しい風を感じていた。
さらに肩をつかまれるような感覚を覚え、目を覚ました。すると父が、悲しそうな
顔で立っていた。すぐに父の姿は、消えてなくなり「珍しく夢を見たのか?」と
思った。(いつも朝までぐっすり寝ている私は、夢を見ない、見ているのだろうが
記憶にない。)時計を見ると4時過ぎだった。それから胸騒ぎを覚え目が冴えて
しまい眠れなくなった。夢なんてほとんど見ない私が、よりによって父の夢を
見るなんて初めてのことである。何かいやな予感がしてきた。一睡もできず
6時過ぎにおきると20キロ離れた病院に向かった。(20キロ離れた実家に父と
母が住んでいる。そして、父は、実家近くのこの病院に腰痛で入院していた。)

病院に着くと病室の前は、大混乱になっていた。父が、朝方のどが渇いて水を
のもうとコップに口をつけ誤飲したという。もともと体力が弱っていた父は、
そのまま帰らぬ人となってしまった。結局、肉親の中で最期を看取ったのは、
私だけであった。よく聞く「虫の知らせ」というやつであろうか? 

話は、これで終わりではない。実は、ここからスタートなのである。20年ほど
前に結婚し実家の近くのアパートに住んでいたが、10年ほど前、家を建てて
この地に引っ越してきた。私は、大学も自宅通学で、就職してからも実家のそばの
勤務地だったせいで、このあたりは不慣れであったにもかかわらずである。

この土地を見つけたも不思議であった。10年前、家内と一緒にドライブを
していて私が吸い寄せられるようにメインストリートからはいりこんだ
奥まったこの土地にやってきた。初めての土地にもかかわらず、迷うことなく
やってきて、すぐに売り地をかったのである。

家を建てたあとで有名な心霊スポットの近くであることを知った。 しかし、
父の死までは、何事もなかった。いや気がつかなかったのかも知れない。
父の死後、夜中にいろいろなことを考えた。あの時、父は、私に助けを
求めていたのではないのか、もしすぐに病院に駆けつけていれば父は
死なずにすんだのではないのか等々。自分で自分を責め続けた。そして
不眠症になった。

すると、夜中に、一家全員2階で寝ているのに、1階から「バチ、バチ。」と
いう奇妙な音がするのに気づいた。初めは、泥棒だと思った。万が一のために
寝室においている木刀と懐中電灯を持って家内と2人で1階に下りてみた。しかし、
誰もいないばかりかさっきまではっきりと聞こえていた音もしない。次の日もまた、
「バチ、バチ。」と確かに1階から音がする。家内を起こして2人で
「確かに1階から音がするよね。」と2人で確認して1階に下りるが、誰もいない。
同じことの繰り返し。そのうち、家内は、「木の家は、昼間、木が太陽光で
熱せられて膨張し、夜、冷やされて元に戻ると時に音がするそうよ。」と
言ってどこからか、調べてきたことを私に言って自らを納得させようとしていた。

 しかし、明らかにラップ音であった。それから奇妙なことが続いた。だれも
いないはずの部屋から声が聞こえたり、階段から足音が聞こえたり、気味悪く
なった私は、父の友人でありまた著名な易者でもある人に相談に行った。
(彼は、もう90歳の老人であったが、眼光するどくいつも明晰な頭脳で
人生相談に乗ってくれた。)すると、彼は、私に家の見取り図を描かせた。

それを見て彼は「ここにお墓があって、ここに神社がありますね。この丁度、
中間地点にあなたの家があります。つまり、あなたの家は、霊界の入り口の
可能性が高い。それであなたのお父さんが、悪い霊からあなた方を守っているのだと
思います。」ということであった。 

彼の忠告どおり、実家の父の仏壇にお供え物を絶やさないようにして、お墓にも
花とお供え物を欠かさないようにした。しばらくすると、いつもの平和な我が家が
戻ってきた。本当の話です。あなたは、どう思いますか。

 


 




                                 
                                      
            

涼しい写真

2006/08/07
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 寝苦しい夜が続く毎日。「少しでも涼しい写真を。」と思い噴水の写真をアップします。少しは、涼しくなってもらえましたか?家のそばには有名な心霊スポットがあるので、そのうち心霊写真をアップしようかな?とも考えています。


                                 
                                      
    

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