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人生いろいろ、総裁もいろいろ、坂もいろいろ!

2009/08/19
category - 写真・風景・珍百景
コメント - 2
                         
 自民党の猪口邦子元少子化担当相は衆院選立候補を辞退する
意向を党側に伝達したという。猪口氏は前回衆院選で比例代表の
名簿1位に登載され初当選したが、今回の名簿順位は「24位」。
 直ちに「政治の師」、小泉元首相に相談したが、返答は
「(麻生総裁は)私の言うことも聞かない。
人生いろいろ、総裁もいろいろ仕方ない。」だった。
 小泉元首相の言葉を借りれば「人生いろいろ、総裁もいろいろ、坂もいろいろ。」
というところか。
 今日は、2つの坂を紹介する。一つ目は、「ゆうれい坂」(写真1,2枚目)
 地元では、有名な坂。行政による案内板によると「下り坂に見えるのに、空き缶が
ひとりで坂を登って行くミステリーロード。実は、緩やかな下り坂なのだが、そのすぐ先が急な
上り坂であるために、まるで坂を登っているように見える。」
と書いてある。
しかし、夜、ここで女性の霊を見たという人は、数多いのである。第一にこの案内板は、
何度読んでも意味不明。(幽霊騒動を治めようとする行政が苦し紛れのうそを
書いている。という人までいる。)
動画もあるので、youtubeに投稿したら、本ブログにアップしますl。
ゆうれい坂  ゆうれい坂 (1)
 写真3,4,5枚目は、「きんたま坂」
 ここに立っていた案内板によると
「この道路は昔、唐津街道として、栄えた所で通称
きんたま坂としてにぎあい今日まで地名が続いています。」
という。
きんたま坂 (1)  きんたま坂 (2)
 きんたま坂を上から望む。
きんたま坂



                
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宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の島・巌流島

2009/07/11
category - 写真・風景・珍百景
コメント - 2
                         
 慶長17年(1612年)4月13日。宮本武蔵と佐々木小次郎
が決闘をした島。それが、あの有名な巌流島である。
巌流島があるのは、山口県下関市大字彦島字船島648である。
(今まで、北九州市門司区にあるものだと思っていた。)
巌流島には、門司区と下関市からフェリーが出ているので、
自由に行くことができる。(大人往復800円から1000円)
(所要時間は、約10分間)
 今回は、下関からフェリーに乗った。
写真1枚目、正面に見えるのが、カモンワーフ。レストランや関門の
お土産品店など多彩なショップがならぶシーサイドモール。
右に見えるのが、唐戸市場。下関はもちろん、北九州の食のプロも
通う卸売り市場。小売りも行っており、一般の人も新鮮な食材を
安く手に入れることができる。
フェリーは、カモンワーフの左(唐戸桟橋)から発着する。
写真2枚目、後ろに見えるのが、関門橋。
巌流島1  巌流島2
写真3枚目、対岸に見えるのが、北九州市門司区。
写真4枚目、フェリーから見る巌流島。
巌流島3  巌流島4
写真5枚目、巌流島全景。
写真6枚目、巌流島桟橋。
巌流島5  巌流島6
写真7枚目、巌流島全島案内図。
巌流島7
 上陸後のことは、また、この次に書きます。
 画像拡大の仕方
 ①カーソルをサムネイルの上に持っていくと手の形になる。
②サムネイルの上でクリック③新しいウインドウが開いたら、
右上の最大化をクリック④右下の「通常のサイズに伸ばす」
(または、画像上で+)をクリックすると画像が拡大します。

                                 
                                      
            

ケムトレイル特集

2009/07/04
category - 写真・風景・珍百景
コメント - 4
                         
 飛行機雲でもない、地震雲でもない、ケムトレイルを
知ってから、やたらと目にするケムトレイル。
 その中でも、撮影状況がいつもとちがう今日の6枚。
それでは、ご覧下さい。(何度しても
413 Request Entity Too Largeのエラーメッセージがでるため、
仕方なく、1枚だけです。)
ケムトレイル (3)
 こんな時刻に見るのは、あまりない。また、画像を拡大すると
判るように、2本のケムトレイルが、写っていて、その形がまるで
ちがう。珍しい1枚です。
                                 
                                      
            

これが岩国の天然記念物シロヘビ!胃腸炎流行で危機!

2009/06/13
category - 写真・風景・珍百景
コメント - 4
                         
 山口県岩国市に生息する国の天然記念物のシロヘビに、
感染症の胃腸炎が流行している疑いがあるという。
 このシロヘビは、突然変異で白色化したアオダイショウ。
1972年に国の天然記念物に指定された。現在、生息数は、
782匹という。
 それでは、シロヘビの写真をどうぞ。
白へび
 初めて、シロヘビを見たときは、気持ちいいものではなかったが、
飼育ケースの中を動き回っている姿は、普通のヘビとちがって
親しみを感じた。
 なんとか、無事にこの危機を乗り越えてほしいものだ。
画像拡大の仕方
 ①カーソルをサムネイルの上に持っていくと手の形になる。
②サムネイルの上でクリック③新しいウインドウが開いたら、
右上の最大化をクリック④右下の「通常のサイズに伸ばす」
(または、画像上で+)をクリックすると画像が拡大します。
                                 
                                      
            

「夜光の階段」の原作は、こうして書かれた・松本清張原作

2009/05/16
category - 写真・風景・珍百景
コメント - 0
                         
 毎週木曜日の午後9時からテレビ朝日系列で放送されている
夜光の階段。出演者は、藤木直人、木村佳乃、夏川結衣、
室井滋、小林稔侍ほか。
 この夜光の階段の原作者は、松本清張である。この松本清張は、
1909年に北九州市小倉北区で生まれる。昭和25年に朝日新聞
西部本社広告部に勤務する傍ら書いた小説「西郷札」が懸賞に
入選。昭和28年第28回芥川賞受賞。同年11月上京。作家活動に
専念する。「点と線」「眼の壁」などで社会派推理小説という新分野を
開き約1000点の作品を残す。
 このように、半生を北九州市で過ごした松本清張は、その作品の中に
たくさんの北九州市を登場させている。
 門司区の和布刈神事見物をアリバイ工作に用いた「時間の習俗」、朝鮮
戦争時の小倉・城野キャンプを舞台にした「黒地の絵」など。
 北九州市では、同市出身の松本清張の功績を称え、松本清張記念館を
造り、また、松本清張生誕100周年を記念していろいろな事業を展開して
いる。下の2枚の写真は、小倉北区の松本清張記念館。ここでは、松本
清張の多岐にわたる創作活動とその時代を、視覚的手法で展示、紹介。
清張の自宅(東京都杉並区)にある「応接室、書斎、書庫」の再現展示や
オリジナル映像を上映している推理劇場などがある。

松本1  松本2
 画像拡大の仕方
 ①カーソルをサムネイルの上に持っていくと手の形になる。
②サムネイルの上でクリック③新しいウインドウが開いたら、
右上の最大化をクリック④右下の「通常のサイズに伸ばす」
(または、画像上で+)をクリックすると画像が拡大します。

                                 
                                      
    

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